2018-11

蔦屋書店

【フライングタイガーコペンハーゲン】注目の北欧雑貨店が江別蔦屋書店に期間限定出店中!

デンマーク発の雑貨店。北欧で「人と人とのふれあいいから生まれる温かな居心地のいい雰囲気」を指すHygge(ヒュッゲ)をコンセプトに、デザインに優れたオリジナル商品をリーズナブルな価格で販売している。北海道では函館蔦屋書店、美しが丘TSUTAYAに続いての期間限定出店となる。
ランチのあるカフェ

【カフェ くまいちご】優しい時間が流れる癒しのおうちカフェ!

道道江別恵庭線沿い、野幌小学校の並び(江別寄り)にあるカフェ。古い家を自ら改装したという店内は木を基調とした優しい雰囲気で、ゆったりとした時間を過ごすのに最適。窓からは豊かな自然や、可愛らしい庭が見えてリフレッシュできること請け合い。二階にはギャラリーもある。
ラーメン

【半畳(はんじょう)】面白い店主がいる白い面白いラーメンの店!

江別駅並びの、えべつみらいビル内にある未来横丁に店を構えるラーメン店。メインは登録商標を持つ「白い面白いラーメン」。横に細長い店内はこじんまりとした設計。店主がひとりで切り盛りしているが提供スピードは早め。オリジナリティ溢れるラーメンは、ここでしか味わえない味。
蔦屋書店

【江別 蔦屋書店】11月21日開店!食・知・暮らしの三棟テナントまとめ!

2018年11月21日、江別市牧場町にオープンする江別 蔦屋書店。食・知・暮らしの三棟からなるライフスタイル提案型複合書店の、それぞれの棟に多数入居するテナントについての詳細をまとめました。各公式サイトへのリンク有り。開店前の最終チェックを!
雑貨

【四畳半雑貨店】赤い三角屋根が目印!江別市新栄台のかわいい雑貨屋!

江別市新栄台の雑貨店。住所は公開していないが、場所はインター線沿いのBESS札幌営業所とエンヤスパイスの間に位置する。赤い三角屋根が目印。その名の通り店内は四畳半ほどのスペース。器や布もの、生活雑貨など暮らしを楽しむためのアイテムがたくさん見つかるお店。
スープカレー

【江別カリーENYA SPICE (エンヤスパイス)】野菜たっぷりスープカレー!

江別市新栄台のインター線沿いにあるスープカレー屋さん。道路沿いに目立った看板等が無いため見落としがちだが、ぜひ諦めずに探してもらいたい名店。一軒家風の店舗はこだわりを感じる内装で雰囲気良し。香りと味にこだわったスープに多彩なトッピングが楽しめる。
和食

【花あかり】化学調味料・保存料不使用!江別産小麦の自家製うどん!

江別産自家製ブレンド小麦を使用した自家製うどんと和食のお店。食材はできるだけ地元の物を使っている。店内は小上がりを主体としつつ、テーブル席・カウンターも有る。夜はメニューに一品料理が加わる。宴会利用もOK、コースメニューも備えており、幅広いシーンで活用できるお店。
和食

【旬彩鮨 すし笑(すししょう)】コスパ最高の平日ランチで贅沢気分!

トンデンファームが運営する回らないお寿司屋さん。産地と鮮度にこだわったネタをリーズナブルに楽しめる。カウンターとボックス席(椅子・小上がり)があり、ボックスには高速レーンでお皿が届く。タッチパネルで注文する方式。平日の昼間のみランチメニュー有り。
ランチのあるカフェ

【北海道鳥濱珈琲館 Cafe OLD TIMES】贅沢な時間を過ごせるカフェ!

江別市上江別にあるカフェ。二階建ての建物がまるごとカフェになっている。二階席の壁は一面本棚になっており、洋書をはじめ本がぎっしり。冬は薪ストーブに火が入る。洗練された空間で贅沢なひとときを過ごしたいときにオススメのカフェ。 
中華

【チャイニーズキッチン味彩(あじさい)】満腹になれる王道中華!

湯ノ花江別殿のすぐそばにある中華料理店。外から見た印象より店内は広く、席はテーブル・カウンター・小上がりの三種類。平日昼間は男性の一人客が多い。二胡のBGMが流れる店内の雰囲気は「静かな定食屋」。料理はボリューム有り。家族で気軽に行ける飲食店。